前回の”2の3”では、無限大の考察と逆数の和について述べましたが。今回はいよいよ素数の謎の心臓部である、”素数はどれだけ沢山あるのか?”を考えます。 かのギリシャ時代の大天才ユークリッドですら、思いもつかなかった謎でした。 そこでオイラーは、逆数の和…
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