2022-02-01から1ヶ月間の記事一覧
昨晩見た夢は、残酷なようにも感じたが、最後には少しだけだが、いい思いをさせてもらった。 私は、臨時に徴収された軍部で砲兵部隊所属のシステム科にいた。 遠方からの空中砲撃を受けた時、瞬時に敵砲の弾道計算をして、砲兵隊長にそのデータを知らせ、追撃砲の準…
フォロワーに記事に”キエフの冬”とあったが、全くその通りになってしまった。 まさか、ウクライナの心臓部にいきなり踏み込むとは、私も想定外だった。 しかし、プーチンは最後のカードを出し急いだ気がしなくもない。事実、国際世論だけでなく、ロシア国内でも大…
どうも酒を飲んだ後は”柿の種”(柿ピー)が欲しくなるのは、私だけだろうか? 子供の頃は(亀田製菓の)柿ピーが大好きだった。大人になってからも酒のツマミとして柿の種をよく食っていた。 柿の種のカリッと感とピーナツのサクッと感が、私の食感に実にマッチし…
昼休みになると、必ずと言っていいほど若者らがコンビニで弁当を買うシーンに出くわす。 確かに、コンビニの弁当は甘くて美味しい。が、毎日あの甘ったるい食事を続けるとなると、私のか弱い腸は100%パンクする。 スーパーへ行けば、買い物かごに加工食品や冷凍…
あるフォロワーの記事に、幻覚を見る様になって神を信じる様になった(らしい)とあった。 確かに人は幻覚を見ると、”それが超常現象や霊みたいに思え、スピリチュアルに興味を覚える様になる”という話はよく耳にする。 そういう私も幻覚や幻聴はしばし体験する。…
あるフォロワーの記事で「他人を攻撃せずにはいられない人」(片田珠美著、PHP)が紹介されていた。 人類はいや、ホモサピエンスは基本的には”攻撃的”に出来てると思う。いや、どんないい人も少なからず攻撃的に出来てると思う。いいねを多くもらう為にアクセ数を稼…
年が明け、バレンタインデーも過ぎたというのに、オミクロン株は収束しそうで収束しそうにない。それに毎日がバカみたいに寒い。 3回目のワクチンを打って、気分的にも楽になりたいが、コロナ(関連)死者数が微妙にだが増えてるのを見ると、また医療現場を少しずつ…
あるドーピング問題が、1人の小娘の全てを押し潰そうとしている。 絶望の中で滑った結果が破滅だとしたら?これほどの残酷が何処にあろうか。 ”なんであの娘が許されて、私達がダメなの?” 過去にドーピング違反でメダルを剥奪されたり、或いは選手生命を絶たれ…
夏はそうでもないが、冬季オリンピックとなると、その競技となるゲームを無性にやりたくなる。 過去に、アイスホッケーやアルペンスキーのPCゲームをやってた時がある。面白いという程でもないが、これが意外とハマる。 日本とても南国のイメージが強い福岡の(そ…
某フォロワーのご指摘通り、いいねの受付をやめた。 いいねを押されるのも(ログインしてまで)いいねを押すのにも疲れた。復活させる事があるかもだが、当分は”いいね無し”で進めたいと思う。 因みに、ソーシャルボタン(写真下の4つのアイコン)も外した。(写真上…
団体パシュートの決勝。日本女子チームは惜しくも連覇を逃した。 しかし、やるべき事をやった結果での銀メダルである。(惜しい気もするが)必勝を期した”プッシュ作戦”が、たまたま裏目に出ただけである。 高木菜那さんには、泣きじゃくって欲しくない。プッシュ…
ラージヒルジャンプの小林陵侑選手が惜しくも金メダルを逃した。 結果は堂々の銀メダルだったが、正直、悔しかった。”鳥人”ニッカネン以来の34年ぶりの3冠を期待してただけに、とても微妙だが残念だった。 しかし、お陰で日本酒での晩酌がいつも以上に盛り上がり…
NHKBSでは「若者たちが挑むCOP26」が特集されていた。 その中で、ある日本人の女子学生が(白クマの帽子を被り)熱っぽく叫ぶ。 ”部活など色々と忙しいが、今私達若者が(先頭に立って)気候変動を食い止めないと・・・” (アイドル臭い)この女性は大きな勘違いを犯し…
”鶏ガラスープの素”ってのが市販されてるが、(中華スープと同じで)単なる人工調味料みたいで、どうも怪しげに感じてしまう。 というのも、(血液がサラサラになるというので)玉ねぎスープの素をネットで購入したら、玉ねぎというより塩と調味料の味が強すぎて、そ…
スキージャンプ男子のレジェンドであるマッチ・ニッカネン(Matti Nykanen)氏が55歳で急死した。2019年2月4日、母国フィンランドのメディアが伝えた。 スキージャンプ界で史上最高の選手とされるニッカネン氏は、冬季五輪で計4個の金メダルを獲得した他、通算6度…
”ウクライナ危機”と聞いて、クリミア戦争をすぐに思い出した。 クリミア戦争(1853-1856)とは黒海沿岸の覇権をかけ、ロシアとオスマントルコが対立し、更にトルコを支援する仏英を中心とした欧州各国との間で起こった戦争である。 1853年7月にロシアがオスマント…
「無双の鉄拳」(Unstoppable、2018)でも紹介したが、マ・ドンソクの豪腕は見てて頼もしい。 今、ハリウッド一の肉体派であるドウェイン・ジョンソンよりも(ガチンコなら)強いかもしれない。いや、そう思えるほどの破壊力を、この男の拳は秘めている。 とにかく殴る!…
北京冬季五輪がいよいよ始まった。 早くもショートトラックでは疑惑の判定を巡り、米メディアが大騒ぎしてるが、中国共産党からすれば(こんなのは)朝飯前であろうか。 でも開会式は(昨年夏の東京五輪と比べ)とても美しかったと、多少いい評価を受けてはいる。 ”…
”進化に成功したのは実は強い生き物ではなく、オンリー1になれる場所を見つけた(誰よりも)弱い生き物でした”(Amazon) 勝者は戦い方を変えないし、変えない方がいい。変わる事は負ける事に繋がり、劇的な変化は常に敗者によってもたらされてきた。 つまりこの本、…
散弾銃を持った男が医師を人質に自宅に立てこもった。その結果は誰もが知る通り、最悪の結果となる。 一人で母を介護する男は、本当は”イイ人”だったかもしれない。でも、殺人は殺人である。それもお世話になり続けていた医者を(それも前もって用意してた)散弾…
”コロナ感染のソフトバンク松田は「高級キャバクラ豪遊」、会食クラスターだった”(週刊ポストセブン) (今更ウンザリだが)こんな記事を耳にするにつれ、何だかなぁ〜って感じてしまう。 でも、野球しか能のないアスリートなら仕方ないとも思う。でも、この時期にあ…
”四十九日法要の朝、親族はめいめい鍬を持ち、埋葬された墓の土を掘り返していくんです。掘り進むうちに思わぬ白骨が出てくる。目当てのお棺の主より以前に埋葬されたホトケの遺骨が2体、3体、・・・。頭蓋骨はそっと取り出し、地面に並べ置いたものです” 土葬で…
最近は、想定外?の有名人がよく登場する。 ギャル曽根に清原和博にと。 そして、昨々晩は安室奈美恵であった。 別に、好きでも嫌いでもない(どうでもええ)元アイドル歌手だが、夢で見た彼女はオバさんぽかった。大きめのサングラスで顔を隠してたから詳細は判断…