「アリ対猪木 ジョッシュ•グロス著」(棚橋志行訳)は、アメリカの視点から見た”アリ対猪木”というより、「1976年のモハマド•アリ〜アリだけが戦っていた」とも言うべき作品だ。 ビブ•ブライソン的に言えば、”1976年の東京の夏、アリは仕方なく戦い、猪木は寝転んだ”と…
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