前回”3の2”では、ディリクレとL関数(ゼータ関数)と素数との繋がりについて述べました。 そして、このディリクレの素数研究に大きな影響を与えたオイラーの無限和の考察こそが、素数が無限個ある事を突き止めます。 そこで今日は、オイラーが発見したこの”無限和”…
引用をストックしました
引用するにはまずログインしてください
引用をストックできませんでした。再度お試しください
限定公開記事のため引用できません。