「根拠なき熱狂」(R.シラー著、2001)に関する記事を書いてたら、懐かしい名前があった。その著書の翻訳は沢崎冬日氏だが、監訳には”手鏡事件”で知られる植草一秀とある。 2004年の事件当時は、たかが痴漢くらいでそこまで大騒ぎするか?と殆ど興味も覚えなかったが…
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