象が転んだ

たかがブロク、されどブロク

2018-04-11から1日間の記事一覧

負の要因と発想の転換〜大場政夫編、その2(2020/3/9更新)。

神に愛された大場の眩い程の栄光も、織田淳太郎氏が描いた「狂気の右ストレート」(1996年、中公文庫)と共に、間もなく書店から姿を消す。バブル後の激しい時代変化や、流通業の悲痛な事情もあったのだろうか。 織田氏は悔やんだ。”これ程のボクサーが簡単に忘れ去…